第86回研究発表プログラム

5月24日(日)

口頭発表

  • 10時00分 開 会
  • 16時45分 閉 会

第1会場:専修大学10号館1階10101教室

1.10時00分~10時25分 山崎真治 「沖縄における後期更新世から完新世にかけての打製石器技術に関する検討」
2.10時25分~10時50分 上峯篤史 「中国北部における後期旧石器文化の形成」
3.10時50分~11時15分 大屋道則 「黒曜石の産地推定についての課題」
4.11時15分~11時40分 尾田識好・市田直一郎・山崎 健・森先一貴・岩瀬 彬・國木田 大・佐藤宏之 「東京都前田耕地遺跡における縄文時代草創期の居住史―第17号住居跡の空間分析を通じて―」
5.11時40分~12時05分 橋詰 潤 「静岡県富士宮市大鹿窪遺跡における狩猟具利用の変遷」
6.14時15分~14時40分 中園 聡・太郎良真妃・平川ひろみ・春成秀爾 「愛媛県上黒岩岩陰出土石偶の再検討」
7.14時40分~15時05分 菊地芳朗・管野和博 「東日本における前期埴輪樹立古墳の研究―福島県須賀川市団子山古墳の調査をもとに―」
8.15時05分~15時30分 濵 慎一・米田文孝・井上主税 「長野県伊那市老松場古墳群第3次調査の概要―南信地方最古の前方後円墳の調査―」
9.15時30分~15時55分 大村 陸 「石棺加工痕の三次元形状分析による製作技術の検討―駿河・伊豆地域の家形石棺を対象として―」
10.15時55分~16時20分 中久保辰夫・李貞・石坂泰士・中塚 武 「奈良県新堂遺跡出土初期須恵器・土師器の型式学的検討と共伴木材の年輪酸素同位体比分析」
11.16時20分~16時45分 寺井 誠 「有文当て具痕跡を基にした畿内への搬入須恵器の基礎的研究」

第2会場:専修大学10号館1階10102教室

12.10時00分~10時25分 川部浩司・宮原佑治・山中由紀子・大川勝宏 「飛鳥時代の斎王宮殿域と倉院―三重県多気郡明和町史跡斎宮跡の発掘調査―」
13.10時25分~10時50分 清水 香・米田 穣・尾嵜大真・大森貴之・本多貴之・増田隆之介・西脇対名夫・田口 尚・三浦正人 「擦文文化期の遺跡から出土した漆椀―アイヌ文化における漆椀の受容について―」
14.10時50分~11時15分 高橋栄一・白崎恵介・村田晃一・村上裕次・高橋 透・下山貴生 「多賀城出土施釉陶磁器の研究」
15.11時15分~11時40分 佐藤亜聖・若木重行・松下真実・南 雅代・石田太一 「唐招提寺西方院證玄和尚蔵骨器の調査について」
16.11時40分~12時05分 鹿島昌也・春日美海 「美濃焼(多治見久谷)酒盃流通の一系統―近代富山の陶器商跡出土幻の東京五輪盃などをモデルに―」
17.14時15分~14時40分 藤尾慎一郎・木下尚子・清家 章・山田康弘・濵田竜彦・坂本 稔・瀧上 舞・篠田謙一 「新学術領域『考古学データによるヤポネシア人の歴史の解明―2018年度の調査について―』」
18.14時40分~15時05分 黄暁芬・阮文団・会下和宏・木下保明・陳斌・黎文戦・城倉正祥・伝田郁夫・田畑幸嗣・丁麗玄 「交趾郡治・ルイロウ遺跡第5次発掘とボーリング調査成果」
19.15時05分~15時30分 松本啓子 「天正少年遣欧使節Quattro ragazziとマジョリカ・アルバレルロ―日本にヨーロツパ情報を伝えたのは誰か?―」
20.15時30分~15時55分 岡安光彦 「南北アメリカ大陸への人類の拡散と弓の伝播」
21.15時55分~16時20分 林原利明 「考古学と用語―『水中』をめぐる用語と研究者の認識―」
22.16時20分~16時45分 谷口 榮・橋本真紀夫・長谷川 渉・安住修二・河合英夫・赤堀有美子 「観光考古学の課題と展望」

セッション

  •  9時55分 第4・5会場   開 会
  • 10時00分 第3・6会場   開 会
  • 16時20分 第5会場     閉 会
  • 16時45分 第3・4・6会場 閉 会

第3会場:専修大学10号館2階10201教室

セッション1「種子島広田遺跡の研究―琉球列島における広田人の形質・技術的特徴、移動―」
1.10時00分~10時25分 木下尚子 「種子島広田遺跡の研究―琉球列島における広田人の形質・技術的特徴、移動―」
2.10時25分~10時50分 高椋浩史・米元史織・足立達朗・中野伸彦・小山内康人 「広田人の日常生活と交流の実態―広田遺跡・鳥ノ峯遺跡出土人骨の自然人類学的研究成果―」
3.10時50分~11時15分 石堂和博・具志堅清大・篠藤マリア・
Johannes H. Sterba
「土器の型式と胎土分析を通してみた広田人の移動痕跡」
4.11時15分~11時40分 山野ケン陽次郎・比嘉保信 「貝符製作技術の復元的研究―広田遺跡と奄美・沖縄諸島の事例から―」
5.11時40分~12時05分 忍澤成視 「広田遺跡のオオツタノハ製貝輪―種子島産貝輪素材の利用実態を探る―」
6.12時05分~12時30分 討論  
セッション2「縄文時代の廃屋墓出土人骨群に関する骨考古学的研究―姥山B9住居址および加曽利北Ⅱ-29住居址例の再検討―」(日本人類学会骨考古学分科会との共催)
  14時10分~14時15分 佐宗亜衣子 「趣旨説明」
1.14時15分~14時40分 山田康弘 「縄文時代におけるいわゆる『廃屋墓』をめぐる諸問題―姥山貝塚・加曽利北貝塚検出例を中心に―」
2.14時40分~15時05分 米田 穣・吉田邦夫 「人骨における年代と食生活の個人差から廃屋墓を考える」
3.15時05分~15時30分 佐々木智彦 「姥山B9および加曽利北Ⅱ-29住居址出土人骨の年齢推定」
4.15時30分~15時55分 水野文月 「姥山B9住居址および加曽利北Ⅱ-29住居址から出土した縄文人骨のDNA分析について」
5.15時55分~16時20分 佐宗亜衣子 「姥山B9住居址および加曽利北Ⅱ-29住居址出土人骨の形態的および古病理的特徴」
6.16時20分~16時45分 討論  

第4会場:専修大学10号館2階10202教室

セッション3「農耕開始期の食性を考える―土器残存脂質分析による学際的アプローチ―」
  9時55分~10時00分 宮田佳樹 「趣旨説明」
1.10時00分~10時25分 久保田慎二・小林正史・宮田佳樹 「中国新石器時代長江下流域における土器利用の変遷―土器使用痕分析と残存脂質分析を中心に―」
2.10時25分~10時50分 小林謙一・山本真也・佐野 隆・宮内信雄・堀内晶子・宮田佳樹 「中部高地の土器脂質分析―縄文時代前期から後・晩期にかけて―」
3.10時50分~11時15分 山本真也・佐野 隆・宮内信雄・堀内晶子・吉田邦夫・宮田佳樹 「中部高地の土器脂質分析―縄文晩期から弥生時代へかけて―」
4.11時15分~11時40分 遠部 慎・柴田昌児・宮里 修・宮内信雄・堀内晶子・吉田邦夫・宮田佳樹 「猿楽遺跡出土土器の脂質分析―縄文晩期の四国山地―」
5.11時40分~12時05分 白石哲也・藤田三郎・宮内信雄・堀内晶子・吉田邦夫・宮田佳樹 「清水風遺跡出土土器の脂質分析から見えてきたもの」
6.12時05分~12時30分 宮田佳樹・白石哲也・久保田慎二・小林正史・藤田三郎・宮内信雄・堀内晶子・吉田邦夫 「唐古・鍵遺跡出土土器の脂質分析―米はいつから主食となったのだろうか―」
セッション4「湯取り法炊飯から米蒸しへの転換過程」
  14時10分~14時15分 小林正史 「趣旨説明」
1.14時15分~14時40分 小野本 敦 「ススの付着した甑について」
2.14時40分~15時05分 有本径世・外山政子・小此木真理・久世深雪・三浦京子・洞口正史 「関東地方における湯取り法炊飯から米蒸しへの転換過程」
3.15時05分~15時30分 妹尾裕介・長友朋子・村上由美子・小林正史 「近畿と山陰の米蒸し調理の比較」
4.15時30分~15時55分 鐘ヶ江賢二・三阪一徳・久住猛雄 「北部九州における湯取り法炊飯から米蒸しへの転換過程」
5.15時55分~16時20分 小林正史・久保田慎二 「ウルチ米を蒸す調理の民族誌比較」
6.16時20分~16時45分 討論  

第5会場:専修大学10号館2階10203教室

セッション5 平成28年熊本地震対策特別委員会・災害対応委員会・埋蔵文化財保護対策委員会「災害による文化財被害・埋蔵文化財調査の現状と今後への展望―熊本地震、近年の大規模水害を中心として―」
  9時55分~10時00分 近藤英夫 「趣旨説明」
1.10時00分~10時25分 髙梨俊夫・四柳 隆・吉野健一 「2019年台風15・19・21号の暴風・豪雨による千葉県の文化財被災について」
2.10時25分~10時50分 藤澤 敦・菊地芳朗 「2019年台風15・19・21号による東北の文化財被害と今後の行方」
3.10時50分~11時15分 中島 圭・倉元慎平・飛野博文・上村英士・原田真祐子 「福岡県朝倉市における平成29年7月九州北部豪雨災害に係る埋蔵文化財調査の現状と課題」
4.11時15分~11時40分 木村龍生 「平成28年熊本地震被災文化財に対する熊本県の取り組みと今後の課題」
5.11時40分~12時05分 宮本一夫 「平成28年熊本地震対策特別委員会の活動と災害対応委員会への展望」
6.12時05分~12時30分 総括  
セッション6 英文機関誌編集委員会「国家形成過程の国際比較研究」※全編英語
  14時10分~14時15分 佐々木憲一 「趣旨説明」
1.14時15分~14時40分 猪俣 健 「マヤ地域における国家形成過程」
2.14時40分~15時05分 Mark E. Byington 「Formation the Puyo State in Manchuria」
3.15時05分~15時30分 辻田淳一郎 「日本列島の古代国家形成過程における中心と周辺―北部九州の視点から―」
4.15時30分~15時55分 田中 裕・佐々木憲一 「古墳時代常陸における国家形成過程」
5.15時55分~16時20分 Discussion  

第6会場:専修大学10号館1階10103教室

セッション7 社会科・歴史教科書等検討委員会「旧石器時代を小学校の授業で語りたい ―博物館・埋蔵文化財センターからのアプローチ―」
1.10時00分~10時25分 釼持輝久 「旧石器時代を小学校の授業で語りたい」
2.10時25分~10時50分 小菅将夫 「岩宿博物館における旧石器(岩宿)時代を学ぶ意義を考える」
3.10時50分~11時15分 大竹幸恵 「ふるさとの歴史に学ぶ人類の絆」
4.11時15分~11時40分 堀内紀明 「公益財団法人埼玉県埋蔵文化財調査事業団が行っている出前授業『古代から教室へのメッセージ』について」
5.11時40分~12時05分 松本建速 「小学校歴史教科書と旧石器時代」
6.12時05分~12時30分 討論  
セッション8 研究環境検討委員会「考古学を仕事にしたいというあなたへ」
      14時10分~14時15分 小倉淳一 「趣旨説明」
1.14時15分~14時40分 馬淵和雄 「考古学のススメ」
2.14時40分~15時05分 瀬谷今日子 「博物館学芸員は何ができ、何が求められるのか」
3.15時05分~15時30分 塚田清啓 「財団調査機関の仕事―道のりと今―」
4.15時30分~15時55分 吉田智哉 「東吾妻町の埋蔵文化財行政を考える―現状と課題、そして未来へ―」
5.15時55分~16時20分 地頭 猛 「民間調査会社の現状と課題」
6.16時20分~16時45分 意見交換  

ポスターセッション

会場:専修大学10号館1階アカデミーモール

10時00分 開 会
16時30分 閉 会

  • 掲示作業:5月24日(日) 9時30分~10時00分
  • 掲示時間:5月24日(日) 10時00分~16時30分
  • 解説時間:5月24日(日) 13時00分~14時00分
  • 撤去時間:5月24日(日) 16時30分~16時45分
P01 中村由克 「帯磁率計を用いた安山岩産地推定法―長野・群馬地域を例として―」
P02 大塚宜明・飯田茂雄・朝井琢也・正司哲朗・金田明大・澤井 玄・臼杵 勲・石橋俊亮 「北海道常呂郡置戸町置戸山2遺跡の第4次発掘調査概要報告」
P03 根岸 洋・西村弘経・隈元道厚・関根有一朗・國木田 大 「上新城中学校遺跡における縄文晩期後半の溝跡(木柵跡)とその評価」
P04 阿部昭典・岩城克洋・赤坂朋美 「環状列石の三次元計測を活用した構造解析」
P05 柴 正敏・関根達人・小山内康人・足立達朗・近藤美左紀 「EPMAおよびLA-ICP-MSを用いた大洞式土器の胎土分析について」
P06 中村 大 「北日本の縄文時代における遺跡数をもとにした人口変動推定の試み」
P07 中村耕作・遠藤瞳子・桐部夏帆・伊沢加奈子・新里 遥・萱原朋奈・福永将大・小林青樹 「『環状盛土遺構』中に累積する遺構群―栃木市中根八幡遺跡の研究5―」
P08 松本直子・渡辺正巳・杉山真二・別所秀高 「体系的土壌サンプリング分析法による人間活動と環境変化の解明―鳥取県岩伏し遺跡における実践―」
P09 小泉玲子・佐々木由香・昭和女子大学中屋敷遺跡調査団 「神奈川県中屋敷遺跡の弥生時代前期土坑群に関する検討」
P10 上條信彦・早川太陽 「石器からみた津軽平野の水稲農耕定着過程」
P11 中園 聡・平川ひろみ・太郎良真妃・若松花帆・下小牧 潤 「弥生時代における“樹皮布叩石”の再検討―三次元計測と観察から―」
P12 森 貴教・柚原雅樹・梅﨑惠司 「弥生時代の層灰岩製石器に対する地球化学分析」
P13 住谷善愼 「馬見古墳群の被葬者比定試論」
P14 水野敏典・岡林孝作・山田隆文・奥山誠義 「三角縁神獣鏡『同笵鏡』断面形差異の基礎的研究」
P15 槙林啓介・辻 康男・有馬啓介 「瀬戸内海島嶼部における浜堤と製塩遺跡」
P16 宮原俊一・松本建速・東海大学文学部歴史学科考古学専攻 「遺跡形成過程の研究(4)―2019年度青森県六ヶ所村金堀沢遺跡発掘調査―」
P17 杉山浩平・金子節郎・亀井宏行・藤井敏嗣・吉本充宏 「富士山宝永噴火(1707年)で埋没した須走村の調査」
P18 城倉正祥・黄暁芬・田畑幸嗣・伝田郁夫・会下和宏・木下保明 「ベトナム交趾郡治・ルイロウ遺跡における遺構の三次元計測」
P19 谷畑美帆 「博物館における教育普及活動とその広がりについて」
P20 三好清超・島田崇正・恩田知美・林 直樹 「行政機関と高等学校が連携した地域研究の試み―岐阜県における官学連携の実践―」
P21 研究環境検討委員会 「埋蔵文化財保護行政における後継者育成に向けて」
P22 社会科・歴史教科書等検討委員会 「学校教育と考古学(その4)―小学校歴史教科書と旧石器時代―」
P23 埋蔵文化財保護対策委員会 「2019年度の埋蔵文化財保護対策委員会の活動」

高校生ポスターセッション

会場:専修大学10号館1階アカデミーモール

10時00分 開 会
15時00分 閉 会

  • 掲示作業:5月24日(日) 9時30分~10時00分
  • 掲示時間:5月24日(日) 10時00分~15時00分
  • 解説時間:5月24日(日) 13時00分~14時00分
  •  表彰式:5月24日(日) 13時40分~14時00分
  • 撤去時間:5月24日(日) 15時00分~15時30分
K01 福島県立相馬高等学校 郷土部(阿部結菜・髙田瑛里・高橋優奈) 「『野馬土手』の現状と意義」
K02 茨城県立竜ケ崎第一高等学校 増子絢音 「重工業の発展―軌条(レール)の分布から見る日本の重工業化―」
K03 栃木県立矢板東高等学校 リベラルアーツ同好会(池亀優作・小濱輝瑠・菊地康平・佐藤乙羽・佐藤 恵・鈴木野乃花) 「古代下野国の交通制度と塩谷郡における伝路の推定」
K04 埼玉県立伊奈学園総合高等学校 歴史研究会(小林江梨花・熱田一樹・川島一徳) 「幕府代官頭 伊奈備前守忠次が築造した備前堀・備前堤について」
K05 千葉明徳高等学校 根岸慎一郎 「下総国生実藩主森川氏の菩提寺の研究」
K06 鶯谷高等学校 地歴サークル部(清水幹太・中村朋裕) 「戦国美濃を支えた関ヶ原、各務原の鉄生産」
K07 岐阜県立関高等学校 地域研究部(山内康誠・小山政亮・藤井大輝) 「明智光秀伝説の虚構と実像―フィールドワークと古文書からの検証―」
K08 岐阜県立関高等学校 地域研究部・放送部(吉川奎騎・那須優花・小林未紗) 「日本刀をめぐる民族誌と考古学―岐阜県関市の刀剣文化を探る―」
K09 岐阜県立吉城高等学校 地学部(舩坂羽亜人) 「飛騨における黒鉛の研究―沢式土器の黒鉛の起源について―」
K10 愛知県立豊橋南高等学校 松下文太 「世界で進む水中考古学研究と日本の水中考古学」
K11 奈良県立橿原高等学校 考古学研究部(竹田奈未・高品知美・森本葉月・髙田未桜) 「橿原市の小谷古墳の石室と石棺の特徴について―近隣の古墳や遺跡と比較して―」
K12 鳥取県立八頭高等学校 亀趺の会(竹本花音・亀浦茉弥・山根 凜・平木公大・藤縄 祥) 「亀の碑と鳥取藩分家東館の昇格運動について」
K13 広島県立福山誠之館高等学校 碓井直輝 「一遍聖繪と謎の石塔群」
K14 徳島県立城東高等学校 眞鍋諒子 「『鮮満修学旅行』の持つ意味」
K15 福岡県立糸島高等学校 歴史部(日髙仁将) 「イトシマの横穴式石室の分類と変遷」

※13時40分から、会場にて表彰式を行います。